お客様の声

T様(明野高原)

18年前に明野高原に別荘を建てられ、現在は滋賀県にある自宅から2月に3回程度のペースで別荘に通われる生活を送っていらっしゃいます。

ログハウスを選んだ理由は?

特に大きな理由は無く、別荘といえばログハウスというイメージが自然な流れ。(木工造りをされており、家の中には木工の作品がたくさん並んでおり、木が似合う生活をされているTさんにはログハウスはうってつけだと感じます。)

ログハウスを建てる際にこだわったところは?

土地選びをこだわった。建てた当時はまだ周りに建物が少なく、落ち着いた雰囲気だった。まさにログハウスが似合う土地だった。

ログハウスに住んでみて感じたことは?

一人でのんびりお酒を飲んだり、趣味の木工をしたりと、時間を自由に使ってのんびりと暮らせている。のんびりと穏やかに過ごせるのは、機械的な一般の住宅にはない木の暖かさのおかげかもしれない。

今後、別荘でどんなことがしたい?

今でもそうだけど、こっちで知り合ったお友達とお食事をしたり、趣味の木工造りをしたり、一人でゆっくり本を読んだり、することはたくさんある。別荘が山や自然に恵まれた場所にあるので、釣り、スキー、登山をする際の拠点になって調子がいい。

別荘を構える場所に、明野高原を選んだ理由は?

当時あった「月刊リゾート物件情報」という情報誌に、今の別荘を建てた土地が載っていた。もともとひるがの高原に会社の人と釣りに来たりしていたのでこっちの方はよく知っていた。見に来て気に入って購入した。今思えば、この情報誌が無かったら買っていなかったと思う。スキー、登山、釣り、をするので、スキー場や山や川に近いこの場所はとても良かった。

明野高原に住んでみて感じることは?

こっちで知り合った友達もたくさん居るし、楽しい別荘生活を送っている。明野高原の住人の皆さんは、良い人ばかりでとても暖かい雰囲気です。

木彫りを趣味でされていたTさんは、定年されてから木工の学校に2年通い、今は滋賀の自宅で作品を作って、京都の手作り市で作品を販売したりされています。木工房『tera』で、とてもすてきな弁当箱や茶筒を販売されています。お孫さんのお食い初めセットも作られたそうです。

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